I would like to be Sufferin!
■Infomation■
●美と健康への道 美ビルド・ネット
新しいサイトをオープンしました。
是非ごらんください!(6/1)
●病気よさらば!自然派・ 超健康法の極意
メールマガジンご購読の案内
皆さまに大好評連載中
今すぐクリック
↓ ↓
(H18・3/1より配信開始しております)
○詳しくはメルマガ・バックナンバーでどうぞ!
●封殺されたもう一つの医学
21世紀へ健康の科学
「超健康法」 丹後喬介著
皆様のご要望により再販売
させていただきます。
書店では販売されておりませんので
購読の申込みはこちらまで
「超健康法の本希望」で受付けて
おります。(1800円)
●それから、もう一冊書店では手に入らない
小冊子があります。それは・・・・
■セックスの素敵な謎解きとは?■
男性も女性も、そして、
あなたはもちろん私だって、セックスには理屈ぬきに興味津々です。
昔も今も、そして洋の東西や年齢を問わず、
ずっとそうありつづけています。
女性誌から健康雑誌に至るまで、セックス関連の内容はいつだって
人気はありますね。
これは人間にとってセックスが、単なる生殖の手段にとどまらず、
実にさまざまな意義を持っていたからです。
セックスそのものが気持ちいいことはもちろん、
セックスの一線を越えるかどうかは恋愛でも最大のクライマックスだし、
セックスすることで大好きなパートナーとの情愛をさらに深めたり、
相手を喜ばせることに充実感を感じたりできます。
また、みだりにセックスをせず、貞淑を守ることで、
相手との特別な関係性を維持するのも私たち人間ならではのものですね。
今、あらためてセックスや男女の体の違いについて考えてみると、
頭の中は「なぜ?」と疑問だらけにあなたもなっていませんか?
「性がオス・メスの二つのタイプしかないのはなぜだろう?」
「ひと目惚れをすることもあるけど、百年の恋がいっぺんに
冷めてしまうこともあるのはどうしてだろう?」
「興奮すると乳首が立つのはなぜ?」
「クリトリスって、セックス以外には使われないのだろうか?」
などなど、
あなたも噂を越えた本当の意味をどれだけご存知ですか?
これまで恥ずかしくてなかなか聞けなかったけれど、
ぜひとも知りたいセックスの謎解きがこのサイトで
一気に解けるはずです。
セックスの話なんて下品なだけと思っていたら大まちがい!
このサイトで「性」やセックスの意味と素晴らしさに、
あらためて気づいてください。
俗にいう下ネタが、たちどころに知的センスあふれる楽しいウンチクに
変わることうけあいです。
おもしろくて奥の深いセックスの謎解きを、
あなたも大いに楽しんでくださいね♪
●第1章「ディープキスのやり方と素敵な味わい方とは?」
ディープキスがスキンシップの現われだとしても、
それでは、なぜ身も心もときめくのかというと・・・
●第2章「オトコ性欲・オンナ性欲は感じる脳の場所がちがう?」
同じ人間なのに、男の脳、女の脳でどれほどの違いがあるのか、
あなたも疑問に思いますね。
性欲を感じる脳の場所には男女差があるのだろうか?
●第3章「発情期をあなたが失ったのは何故?」
発情期は「恋の季節」と呼ばれたりするのをあなたはご存知ですか?
同じ種類のメスが一気に発情するのは繁殖期の時です。
自然界の動物のメスたちは、1年のある短い時期にだけ排卵して
オスたちにを誘い、セックスしようとする。
もしこの時期に妊娠に失敗すれば、
赤ちゃんを持つことは一年後までおあずけになるからです。
●第4章「レッドブックの女性のオーガズムとは?」
あなたはアメリカの女性誌「レッドブック」をご存知でしょうか?
その「レッドブック」で10万人の女性を対象にしたアンケートを行なったそうです。
そのアンケートとは、「セックスのときオーガズムに達するかどうか」の
内容で、48%人が、「ほとんどの場合達する」と答え、
15%の人が「必ず達する」と答えたそうです。
この数字は日本人女性の場合でも大差がなく・・・
●第5章「ザ・マイカーを持っていると何故もてる?」
まったく女性にもてない、と自認し、
誰もがそうだと思っていた男性が、ザ・マイカーを買ったとたんに
複数の彼女をつくってしまった。
という話をあなたも聞いたことがありませんか?
●第6章「不義・不倫は本能か?」
妻の不義・不倫の戦略とは?
自分の遺伝子を残すためだけか?
●第7章「アンドロゲンが性犯罪者の脳に影響か?」
アンドロゲン(男性ホルモン)が人間の神経系に作用して、
犯罪に結びつく攻撃性を高めているということを
あなたはご存知だったですか?
●第8章「耳の感度とは?ゾクゾクするのはなぜ?」
耳の感度のいい人は、キスされたり息を吹きかけられたりすると、
ゾクゾクしたり、くすぐったりして、性的興奮を覚える人が多いですね。
女性は特に感じやすいと思いますが・・・
●第9章「性感帯ツボの意外なところとは?」
性感帯ツボというと、いきなり○○のことを
あなたは思い浮かべるでしょうが、
だれもが最初に触れ合うところを忘れないでくださいね。
●第10章「セックス美人とダイエットの関係は?」
あなたはセックスできれいな美人になり、
ダイエットもできるって本当と思いますか?
あなたがセックス美人を本気で思うなら必読ですよ。
●第11章「精力アップの強精剤や強精メニューはどこまで効く?」
精力アップにマムシやスッポン、朝鮮人参にロイヤルゼリー・・・
あなたも薬局に行くと、性にまつわる医薬品や健康食品が
所狭しと並んでその種類は数え切れないほどあるのを目に
していると思います。
●第12章「惚れ薬は本当に効くのか?」
女性をエッチな気分にさせる惚れ薬というのは本当に効くのでしょうか?
以前、昆虫のメスに性的な刺激を与えて誘きよせる、フェロモンのような
効果を持たせたという香水が話題になったことがありましたね。
◇「SEXレス夫婦の悩みは女だけのものか?」にもどる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
○限定本「極秘!男・女の性器でわかる結婚運」
これまで極秘であった男・女の性器でわかる結婚運などの秘密が・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◇「病気よさらば!自然派・超健康法の極意」トップページ