I would like to be healthy!
■自由に男女を産み分ける方法■
子供は天からの授かりものだから男の子であれ女の子であれ
一向に構わないという人もおれば、
「もう一人男の子が欲しい」「女の子が一人あったらどんなによいだろう」
と望んでいる方もおられます。
昔から男女産み分けについては色々な俗説があり、
医学的にもむずかしいこととされていますが、
「超健康法」ではすでにこの科学的研究を行っています。
それは「種の原則は、弱い方を残す」という生物学の法則を応用したものです。
この法則に従えば男の子でも女の子でも自由に産み分けることができます。
男性の精液は、ペーパー8で強いアルカリ性です。
女性の膣液は、ペーパー4で、男性とは反対に強い酸性です。
それぞれの精液と膣液がこの平均値よりも弱い方の性が産まれてくる
ということになります。
つまり男性の精液が平均値よりもアルカリ性が低く、
女性の膣液が平均値よりも酸性が強ければ男の子が産まれます。
反対に男性の精液が平均値よりもアルカリ性が強く、
女性の膣液が平均値よりも酸性が弱ければ女の子が産まれるということです。
酸・アルカリ性の濃度はペーパー試験紙を使って調べることができます。
女性の場合は試験紙を膣に入れてよくしめらせてから取り出し、
濃度基準表によって体液の濃度を測ります。
男性の場合は、精液が空気に触れると酸化しますから
コンドームを使って射精し、すばやく調べるようにします。
男性の場合はちょっと技術が必要かもしれません。
ともかく両性のその時の精液と膣液との対比で、
弱い方の性が産まれて来るわけですから、
ご夫婦の体液をそのように導くようにすればよいわけです。
体液が酸性になるのは、肉食、運動、不安、水浴など、
また体液がアルカリ化するのは煮た野菜、温浴、安静などの要因からですが、
詳しくは下記の一覧表を参照してください。
◎アルカリ性化 ◎酸性化
・日本茶類 ・酒類
・海草類 ・穀類
・果物 ・糖分
・煮た野菜 ・魚、肉類
・高地(登山) ・低地(下山)
・安心 ・不安
・微笑 ・泣く
・和楽 ・悲哀
・喜悦 ・憤怒
・温浴 ・水浴
・腹部運動 ・脊柱運動
・安眠、睡眠 ・労働
・迷走神経 ・交感神経
また、男の子が欲しければ男性が、女の子が欲しければ女性が、
4〜5日間、寒天食をすることも効果があるようです。
こうした体液の操作による男女の産み分けは人権にも法律にも
触れるものではありませんから、
ご夫婦で楽しみながらチャレンジしてみてくださいね♪
◇「ひどいつわりでも一回でケロリと治る方法」につづく。
◇「懐妊するには腰枕」にもどる。
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