■情報起業家に早く成功したい、あなたの為に■
・・・まだ成功していない、50歳からの素人大全集・・・
Dインターネット集客の秘訣は?
ネットビジネスに限らず、商売って恋愛に通じるところがかなりありますネ。
あなたも今の奥さんと結婚するときは、いきなり「結婚してくれ!」とは言わなかったですよネ。
やはりプロセスがあっていろいろな障害を越えて結婚されたと思います。
「そんな昔のことは忘れた、今は一人の方がいい!」なんて言わないでくださいネ(笑)
大事な奥さんですから、感謝して大事にしましょう。
私達がこれから成功をめざしているネットビジネスの世界でも、プロミスじゃなかったプロセスも
いきなりは成功しません。やはりそれなりの勉強は必要です。
俗に言うノウハウの勉強ですネ。ここでは、儲かる広告・儲からない広告、その違いとは?を
恋愛に例えながら話をススメましょう。
と言う前に今日(9/24)に神王リョウ氏からのメールの中であなたにもかなり役に立つ「裏技」
「素人でも、カッコイイWebデザインをつくる裏技」として
「すぐに、簡単に、誰にでもできて、効果がある!」4つの方法を抜粋して紹介します。
◆ 1. デザインを統一する!
どのページを開いても、基本的にページレイアウト、画像や写真の位置、文章の配置を統一する。
また、各ページの「タイトル画像」や「タイトル文字」「見出し文字」などの、
「大きさ」や「デザイン」「色」なども、すべて基本的に統一する。
逆に、「何だか、まとまっていないサイトだなあ、、」とか
「読みにくい」「見にくい」とか、「見ていて疲れる」というサイトは、
「統一」されていないから、というのが大きな原因になっている場合がほとんどです。
あなたのサイトは、デザイン、ページレイアウト、位置、配置、大きさ、色など
あらゆることが統一されたサイトになっていますか?
私の場合、神王氏のホームページ「21WebSpider」を参考にデザインの統一を心がけて
いますが、まだまだその域には達していません。このメールを読んですぐに私もトップページを
再度見直し中です。
◆ 2、 メインカラーを決める!
2つめの簡単なテクニックは、「メインカラーを決める!」ということです。
「メインカラー」決める場合は「色の持つ意味」もちょっとだけ考えると、さらに効果的!
「赤」なら、情熱、パワー、元気などなど、
「青」なら、冷静、クール、爽快、信頼できるなどなど、
「緑」なら、安らぎ、調和、安心感などなど、
心理学的にも、「色」には、それぞれ「意味」があるそうです。
あなたのサイトテーマ、あつかうコンテンツ、あなたの好みも当然考えに入れたり、
または、そのサイトの目的にピッタリの色を探してみるのも楽しい作業ですよ!
(詳しくは「色のいろいろ」、「色と身体の不思議な関係」とか参考になります。)
「メインカラー」を決め、それをトップページはもちろん
すべてのページのデザインに取り入れ、その色を中心に統一することで、
さらに、デザインは引き締まることになります!!
私の場合、見てのとおりの「ブルー」の色に統一しています。一番最初に
ホームページを立ち上げる時に、「何んの色にしょうか」と自分なりに
迷いました。ホームビルダーのテンプレートのままでいこうか、とか、色々実験も
してみましたが、結局今の色に落ち着きました。文字の色も壁紙に合わせて
色々組み合わせてみましたが、やはり「ブルー」が合う様だったので、この色に
しました。あなたもいろいろ組み合わせて、実験してください。ただし決めた色は
一度、奥さんなり、第三者に見てもらった方が「いいみたいです。
どちらかというと、女性からみてやらしくない色が良いようです!
(11/18現在で、背景色は「白」に統一しました。)
◆ 3、 適当に英語を使う!
3つめは「適当に英語を使う!」というテクニック(笑)
「日本語」(あいうえお)の文字は、見慣れていますし、
見た瞬間に意味がわかってしまいます。
ですが、アルファベットの場合、あまり見慣れていませんし、
見た瞬間に意味がわかるということもあまりないため、
「アルファベット=デザインの一部」のように見えてしまうという効果があり、
「何となく」カッコよく見えてしまいます。
特に、「タイトル画像」や「写真」などを使うときに、
そこに「英語(アルファベット)で何か文字を入れてみるだけでも
「何となく」カッコイイものに変身させることができます。
「適当に英語をつかう!」、素人レベルにはもってこいの簡単テクニックです!
(または、「漢字」をうまく使っても、カッコイイデザインは作れます、
しかし、漢字はややデザインセンスが必要になるので、
私のようなド素人なら、無難に英語を使うことをオススメします。)
私もさっそくトップページに英語を使ってみました。
あなたはお気づきになりましたか?「わからんだったゾ」とクマモト弁で言わないで
ください。私なりに考えて入れたつもりですから(笑)
ちょっと雰囲気が確かにかわりますね、あなたもさっそく英語を入れましょう!
◆ 4、 カッコイイ写真を使う!
そして、素人にピッタリ、最も簡単に、カッコイイサイトをつくるための裏技こそ、
「カッコイイ写真を使う!」ことです。
カッコイイ写真、キレイな写真、おもしろい写真、インパクトのある写真。
あなたのサイト、テーマ、つくりだしたい雰囲気、与えたい印象などを考え、
それにぴったりの写真を使うだけでいいのです。
1枚の写真のカッコイイ写真で自分のサイトをカッコよくできるということです。
あとは、そのカッコイイ写真に、画像編集したり、グラフィックソフトなどを使って
文字を入れたり(特にアルファベットがオススメ)
2枚の写真を用意して、半透明にして重ねたりすれば、
さらにカッコイイ写真・素材を、誰にでも簡単に作ることができます。
また、カッコイイ写真を手に入れる方法は
「素材ソフト」を買うという方法もありますが、
基本的には、ネットで「素材ソフト」にあるフリー素材・写真を使うのが一番!
たとえば、Yahoo!で「ホームページ素材」というキーワードで探してみましょう!
ご紹介した4つの方法は、どれもシンプルですネ!?
ですから「本当にこれだけと思われるかもしれません。
でも私も英語を入れただけでも、雰囲気がゴロッと変わりました。
今度は、写真にチャレンジしようと思っています。
サイトだけでなく、ビジネスや投資、人生においてもでも、何でもそうですが、
「本当に効果がある方法」というのは、じつにシンプルである」ということ!
そして、シンプルすぎて、みんなバカにして真剣に取り入れないけど、
そこを真剣にやったら、本当に効果がでるということ!
つまり、一言で言うと、「やったもん勝ち!なのです!!
私達もネットビジネスあまりむずかしく考えなくてシンプルに考えて行きましょう。
ところで広告をするにあたって、今自分がどの方向でネットビジネスを考えているか、
ことばを変えれば目的は何かを自分自身がよく把握しなければいけないと、最近
思うようになりました。
情報商材をつくって販売するのか、即金ビジネスか、アフィリエイトで行くのか、
一度に同時には私達初心者にはむずかしいものがあります。
私も迷いました。試行錯誤して、まだどれ一つ成功していませんが、
一応、全部かじってみました。(やってみないとどれが自分にあっているかわかりません)
今のところ、わたしに合っているものは、アフィリエイトかな、と思っているところです。
あなたはどれが一番合っていますか?
そのどれを選ぶにしても「広告」は必要になりますね。
その「広告」、お客様を増やすにはどんなことに注意をするといいのだろうか?
普通、インターネット上でお客様を増やすには3つのステップが必要のようです。
1、あなたの商品が欲しいと思っている人をみつけること。
2、あなたの商品を欲しいと思っている人にあなたの商品を必要だと思ってもらうこと。
3、顧客をあなた(商品)のファンにすること。
特に注意しなければいけないのが、この3つをごちゃ混ぜにしている広告やHPが多いようです。
(私のHPもその中の一つかもしれませんけど)
「商品」が良いなら口コミが起こると思うことはマレなことです。(リアルビジネスでもそうですけど)
口コミを起すためにはどうすればいいのか?
商品を愛用してもらわないといけない。
商品を愛用してもらうためにはどうすればよいのか?
見込み客を見つけなければ話しにならない。
そうです、「見込み客」を見つけることが最も重要です。
インターネット集客の秘訣は「見込み客の獲得」です。
見込み客の獲得はやる気になればいくらでも集められる、それはほとんど無料で・・・
無料で集めることができない人にいくら広告費を使っても、お金をドブに捨てるようなもの
そうならないために、システムが、ノウハウが、その根本が、よく有料で売られています。
あなたも買われたものがあるかもしれませんが・・・
ここで再度復習してみましょう。
見込み客を見つけるには→広告、宣伝(メルマガ、検索エンジン、掲示板等々)
見込み客を顧客にするには→資料送付・電話応対などですね。
それではインターネットビジネスでの見込み客獲得とはどんなことをするのか?
まずはメールアドレスの収集です。
インターネットビジネスでは、「見込み客獲得」=「メールアドレス収集」が最重要ポイントになります。
それではどのようにしてメールアドレスを集めるか?それは・・・ (ここからは有料です。)
と言いたいところですけど、ここは無料でいきましょう。(私の方はお金がかかっていますけど)(ニガ笑)
空極のメールアドレス収集法!
まず、あなたが思わず資料請求してしまう時の様子を思い浮かべてみましょう。
どうして資料請求してしまったのか?
なぜ後回しせずその時にクリックして資料請求フォームに入力してしまったのか?
いくつかの理由があると思います。
商材があまりにも前面に出すぎたホームページ、
ボーナスプランがどうのこうの言っているホームページ、
月収100万とれました!
こんなことを言っているホームページには間違っても資料請求しないはずです。
ある程度、警戒して「ダマされないぞー」と頭では思っているが、
フト心をゆるめて資料請求してしまった瞬間があるはずです。
じつは資料請求するという面倒な行動をいとも簡単に起こさせるいくつかの
決まった法則があるのです! それは・・・
自分にメリットがある
早くしないとなくなる。(希少性の原理)
売り込みくささを感じない。
信用できる。
中身をもっと知りたい。
などです。
広告宣伝文では、このように相手にメリットがあり、しかも早くしないとなくなってしまう、
中身はなんだろう?と思わせることが第一になります。
あなたもよく目にすると思いますが、たとえば・・・
緊急!無料レポート進呈!「成功者がついに暴露!インターネット集客のウソ・ホント!」
資料請求者殺到のため、今回は限定20名様までに限らせていただきます。
資料請求はこのホームページからどうぞ。
こんな感じのごくごく簡単なメルマガ広告文ですが、どうでしょうか?
「見てもいいかな」って思いません?
この文の場合、できれば「限定」の理由まで書いておくともっと集客が上がるそうです。
たとえば、
「成功ノウハウを真剣に伝授するためにはどうしても一ヶ月に10名までしか対応できない
現状です、それ以上ですと効率が落ちてしまうので、今回は10名までの限定と
させていただきます。」などです。
そして次はいかにして身に来たお客様のメールアドレスを収集するかですが、
ここで95%以上のひとが犯しているマチガイがあるそうです。
それは、「資料請求」をなんとかさせようと思うこと。
これは、重要ですけどいきなり資料請求までたどりつかせるの結構むずかしいと思います。
いきなり「資料請求フォーム」を用意されて氏名、住所、電話番号なんかを入力してくださいと
言われてもやはり抵抗があります。
自分が抵抗があることは他人にさせてはいけないですね。
そこである一定のルールがあるんですよ。
まず、「自分を名乗ること」、そうですね、氏名、住所、電話番号ぐらいはホームページに
必ず載せておくこと。
できるなら、顔写真をのせておくとなおいいようです。
私の場合、トップページの一番下に氏名、住所、電話番号を載せています。
すこしは安心感がちがうでしょう!またプロフィールには顔写真を載せています。
と言いたいところですが、ホームビルダーの方には写真の画像はちゃんと出ているのですが、
アップロードすると出ていないんですね。何回も挑戦しましたが出てきませんでした。
これを見ているあなたが出る方法をご存知だったら教えてください。
わたしのイイ男の写真がみれます!(笑)
そして次は、ホームページ上に「アソビ」を作っておくこと。
お客様に「このホームページはなんか楽しそうだな〜」と思ってもらわないと資料請求はしないと
思います。その為にはギャグや冗談もまじえてみるのも一つの手かもしれませんね。
まだ、私達は初心者ですから、資料請求されてもその資料がないのが実情と思います。
私の例ですが、「風吹けばおけや儲かる情報」と言う有料情報を130件ぐらい集めたサイトをつくって
その中から3件ほど選んでください、(もちろん無料です)という感じでやっています。それなりに
請求された方もおられます。(アクセスが多くなるともっと増えると思います。)
もし、あなたに関心があるならば申し込んでください!(メールアドレスが一つ増えます。)(笑)
本当は無料レポートというのがいいんですけど、まだそこまではいきません。
ここでは将来メールマガジンなどつくってそれを資料請求の商材にすることで進めていきます。
どうやったらメールアドレス収集のアソビが作れるのか?
たとえば、ホームページのど真ん中に「効果的な集客の仕方を教えるメールマガジンの申込はこちら」
「購読無料!月1回のペースで発行します!」という感じで、まずお客様に「集客の仕方を知りたい」
という願望を達成させるメリットを与えます。無料だからリスクがない、月一回だから負担がない。
テーマは健康でも何でもいいと思います。これだったらとりあえず登録しておこうと思いません?
しかも、ほとんど「使えるメールアドレス」です。
そして集めたメールアドレスはどうするか?
まず、登録があったらすぐに情報提供をしましょう。
自動返信の設定をして返信する。(次回に自動返信のやり方はお知らせします。)
相手は情報をすぐ知りたがっています。(私たちもそうですよね)
即座に情報を提供することにより信用性がぐんと上がる。
ここで注意することがあります。
それは、「メールではけっして売り込まないこと」
メールで売り込むと「二度と送るな!」と拒否される可能性がありますから。
せっかく集めたのですから末永く使いましょう。
使い方としては、
「ご購読ありがとうございます」とあいさつ、
「簡単な自己紹介」
「相手にメリットがある情報の提供」
「これはノウハウの一部です、詳細はホームページを見て下さい」
「次回をお楽しみに」
「解除はいつでもどうぞ」
こんな感じで、こうすることによって新たな資料請求者を集めることにもつながります。
しばらくしてお伺いのメールを送る
「特別キャンペーン!正しいSEOのやり方教えます!」とか何でもいいです。
そしてメールの最後の方に、「このメールは私たちのビジネスで使っている
ノウハウの一部を要約したものです。このビジネスの詳細を知りたい方はこちら→http://・・・・」
といった具合にします。
なんの商売も一緒と思いますが、一番費用がかかるのは「新規開拓」です。
有効に使いましょう。 以上が「メールアドレス収集法」です。じっくりやっていきましょう!
参考にこういう情報商材がありましたのでちょっと覗かれたらと思います。
実戦インターネット集客法 ←必見です!
世の中には8:2の法則があるのは、あなたもご存知ですよね。
同じ事をやっても成功するのは2割しかいないということですが、
このノウハウを1000人に知ってもらったとしてもなぜか実行する人は
2割しかいません。 もったいないですね・・・
やれることを今すぐやる!
それが私たち成功をめざしている最初の一歩と思います。
これからも私が知った情報はできる限りあなたに知ってもらいたいと思っています。
やればやるほどいろいろな壁にぶつかります。でもそれはあなた一人がぶつかっている
壁ではありません、わたしも同じような壁にぶつかって今につながっています。
おたがいに情報起業を通して幸せになっていきましょう!
今度は「儲かる広告と儲からない広告の差」がわかります。
これもこれから情報起業めざすための基礎になることです、
しっかりお伝えしていきます!
もどる
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今回は特別に付録として最新のインターネット情報をお付けします。
ゆっくりごらんください。
1.インターネットマーケティング(特にSEO)の最新情報をお届けする
2.アフィリエイト以外のビジネスノウハウの提供
さて、今日の内容は、ズバリ「Yahoo!対策」です。
世間ではいろいろと噂が飛び交っていますが、ほぼ検証できましたので、
お伝えさせていただきます。
マニュアルの方も読み返しながら、ご覧下さい。
後半の記事は、ネットビジネスに対する私の考察です。汎用性の高い見方
だと思いますので、参考にしていただけると幸いです。
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■1.YSTのアルゴリズム
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マニュアルを読まれている方は一通りSEOの知識はあると思いますので、
ざっくりと説明していきます。
(最近マニュアルをご購入されてまだ到着されてない方は、マニュアルが
届いてから、それを参照しながらお読みください)
1.タイトルタグ最適化(Googleと同じ)
あなたが「健康食品」というキーワードで上位表示を狙っているとします。
まずは、タイトルタグ<TITLE></TITLE>内に、キーワードを入れます。
(例) <TITLE>健康食品を検証するサイトです</TITLE>
2.
メタタグ最適化(Googleと同じ)
このようなタグを<HEAD></HEAD>内の任意の場所に追加してください。
<meta
name="keywords"
content="健康,食品">
キーワードを分割して、「,」で区切って中に放り込みましょう。
さらに、やはり<HEAD></HEAD>内の任意の場所に、次のタグを挿入です。
<meta
name="description"
content="健康食品を検証するサイトです">
これは、タイトルタグ内と同じ文章を入れます。
Keywords
はキーワードを区切って入れる、description はタイトルタグ内と
同じ文章を入れます。
3.見出し最適化(Googleと同じ)
では次に、<BODY>タグの直後です。ここに、タイトルタグ内と同じ文章を
記載します。そして、その文章を<h1></h1>タグで囲みます。
<h1>健康食品を検証するサイトです</h1>
こんな具合です。
ちなみに、<H1>〜</H1>の「〜」部分には、<TITLE>〜</TITLE>の「〜」
部分と全く同じ文章を入れましょう。
このタグは、1回だけ使うようにしてください。何度も使うと逆に順位が
下がります。
4.BODY最適化(Googleとやや異なる)
キーワードの出現率がだいたい3〜4%くらいになるようにページ全体の
文章量を調節しましょう。多すぎても少なすぎてもダメです。
特に、同じ文章内に繰り返しキーワードを出現させるのはランキングを落
とす原因になりますので、キーワードは全体に「散らす」ようにしておきま
しょう(3行説明文はYahoo!ではやや危険です)。
5.サイト内リンク最適化(Googleと同じ)
サイトの内部リンクにも、不自然にならない程度にキーワードを入れてい
きましょう。
6.ページ数最適化
(Googleと大きく異なる)
Yahoo!では、サイト内のページ数が多ければ多いほど上位に表示されます。
最低でも100ページは欲しいところです。Googleでは10ページ程度の
サイトでも上位に来ますが、Yahoo!ではページ数の少ないサイトはまず
上位に来ません。
7.Yahoo!ディレクトリ登録(Googleと大きく異なる)
YSTでは、Yahoo!登録サイトがかなりひいきされているようです。
資金に余裕があれば、Yahoo!ディレクトリにはビジネスエクスプレス
を使って登録申請した方がいいです。
8.リンクポピュラリティ(Googleとやや異なる)
Yahoo!の被リンクは、Googleよりもシビアに評価されます(カスリンクは
かなり除外されているように思います)。
リンク元のサイトも質のいいサイト(ページ数の多いサイト)でないと、
リンク評価にならないということです。
数も質も、どちらも求められています。
9.ライバルサイト数(Googleと大きく異なる)
個人が太刀打ちできるのは、ライバル数300万件までくらいです。
YSTはGoogleよりもインデックス力があり、ライバルサイト数が
非常に多いです。
Yahoo!のライバル数を6で割るくらいが、Googleのライバルサイト
数に相当すると考えてください。
今後のYahoo!対策ですが、新規サイトを立ち上げる場合、
●100ページ、100相互リンクを取る
●この時点でライバル数100万未満のマイナーワードでは上位に来る
●稼いだ資金を、Yahoo!ディレクトリ登録に費やす
→まずは無料で登録申請し、通らないようであれば、なんらかのサイト
関連商品を開発してビジネスエクスプレスを通す
という流れになります。
今のサイトを手直しする際には、キーワードを散らす、ページ数を増やす、
この2点をまず改善してみてください。
キーワードの配置をずらすとGoogleの順位が一時的に下がるかもしれません
が、HTMLファイルを別の場所に保存しておけば後で元に戻すことができ
ますので、まずは試してみるといいでしょう。
最も重要な作業は、ページを増産する作業です。
長い文章のページを分ける、メールマガジンのバックナンバーを掲載する、
相互リンクのページを、1ページずつに分割するなどして、ページ増産に
対応してみてください。
もちろん、コンテンツがある方は、コンテンツを単純に追加してもOKです。
(それが一番望ましいです)。
また、大量のページ数を作るのが面倒な場合、ブログで取り組まれると
いいです(更新も非常にラクです)。
ブログについてのノウハウは、林夏樹さんのノウハウがおススメです。
特に起業系の商材、情報商材のアフィリエイトに威力を発揮します。
http://www.1seikou.biz/blogebook/at/
(ちなみにこれはアフィリエイトではありません。純粋に良い商品なので
おすすめしています)
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■2.なぜ、アフィリエイトだけで満足しないのか? -参入障壁-
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今日はその1回目として、ネットビジネスで成長していくための考え方、
指針をお伝えしていきたいと思います。テーマは「参入障壁」です。
マーケティングの勉強が熱心な方でしたら、参入障壁という言葉を聞いたこと
があると思います。
念のため説明しておきますと、
参入障壁が低いビジネス = お手軽、簡単にはじめられる
参入障壁が高いビジネス = 資金や人手などの経営資源が必要なので、
そうやすやすとはできない
このような意味で使われます。
ということですので、参入障壁が低いビジネスは、起業初期や、副業に適
しているといえます。
しかし、参入障壁が低いビジネスは敷居の低さゆえに誰でも参入可能な
反面、ライバルにとっても敷居低いものであることを意識しなければ
なりません。
参入障壁の低いビジネスは後から後から人が増えていきますから、ひとつ
のパイを大勢が奪い合う結果になります。
そうすると、時の経過とともに収入が先細りする可能性が出てきます。
ネットビジネスでも最も参入障壁が低いのはアフィリエイト。
これは、ホームページを作成してアクセスを集めるだけで収入になります
から、必要な技術は2つだけです。
1.ホームページを作る
2.アクセスを集める
ブログを使えば、HTMLがほとんど理解できない、という方でも成功
できることを考えると、必要な技術はアクセス集めだけと考えてもよい
でしょう。
もちろん物販系のアフィリエイトや情報商材のアフィリエイトでは多少、
セールス文が必要になってきますが、ECの文章をリライトすることで
ほぼ労力をかけずにサイト作成が可能です。
このような成功が容易なビジネスは、当然、砂糖に群がるアリのように
多くの人が殺到することになります(今、まさにその状態ですね)。
ということは、一般の人がアフィリエイトに参入するスピードが、
インターネットの市場拡大スピードを追い抜いてしまうことになり
ますと、以後、収入は先細りはじめる可能性があるというわけです。
アドセンスのような特殊な性質を持つプログラムは別として、A8など
で扱われているの通常の成果報酬型アフィリエイトでは、同じ商品を
紹介する人がどんどん増えれば、自分の報酬が減ることは目に見えてま
すよね?
ということで、多くのアフィリエイターは情報起業、ポータルサイトの
運営など、より参入障壁が高い分野に移行していくのです。
参入障壁が高いところで戦えばライバルが少ないわけですから。
単純に比較してみてください。
A8では、提携アフィリエイトサイトが23万を突破しています。
アフィリエイトをしている人はめちゃめちゃ多いわけです。
それに対して、情報起業はまだそんなにやっている人いませんよね。
インフォストアに登録してある商材は現在380です。全くケタが違います。
アフィリエイトで十分稼いでいるのに他の分野に進出していくにはこうい
ったわけがあるのですね。
私も、アフィリエイト→情報起業→ネットショップ運営という具合に
徐々に参入障壁の高い方へとビジネスを移行してきました。
現在、より障壁の高いリアルビジネスに移行する準備を整えているところ
です。
ただ、このようにお話しますと、「じゃあアフィリエイトなんかそのうち
先細りするんだからやらない方がいいんじゃないの?」という考えに至る
方がいらっしゃるかもしれませんので忠告します。その考え方は誤りです。
理由はふたつあります。
まず、通常の(特に)物販系アフィリエイトは確かに先細りの可能性が非常
に高いのですが、アドセンスはクリック報酬ですので、アフィリエイター間
でシェアの奪い合いという現象がおきません。
また、検索エンジンからアクセスを誘導する場合、勿論椅子取りゲームに
なるのですが、底引き網型の上位表示をかけることでそのようなリスクを
回避することができます。
次に、アフィリエイトができない方は、残念ながら情報起業やネットショップ
などの運営はできません。
アフィリエイトは非常に単純な構造です。アクセスを集める、クリックさせる、
この2点さえ伸ばしていけば、成果は後からついてきます。
しかし、自ら何かを販売するという場合、セールス文の書き方だけではなく、
効果的なDMのタイミング、配送システム、決済管理、未収金の回収、
クレーム対応など、学習しなければならないことが山のように出てきます。
アフィリエイトはカンタンです。そのカンタンなことができないのに、
より高度なステージに登れるわけがありません。
ですから、順番を踏むという意味でアフィリエイトを経験することは絶対に
必要なのです。
しつこいですが、Yahoo!対策はページ数勝負です。
100ページというと大変そうに思うかもしれませんが、ブログ使えばすぐ
ですよ。1日4ページ作れば、日曜日休んでも1ヶ月でできちゃいます。
ページ数が多くなればコンテンツも充実してきますから、相互リンクもとり
やすくなりますしね。
まずは、大量のページを作成していきましょう(もちろんSEOしながら)。
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●超健康法・サイトマップ
●さらば病気よ!自然派・超健康法の極意 @心配しなかった!50歳からの挑戦。 A試行錯誤のホームページ作成。
Bまだ、儲けていないアフィリエイト Cアクセルアップはできたか? ●まだ成功していない、50歳からの素人大全集
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